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【合格ONEテスト】7月12日

首都圏模試って合格ONEテストという名前に変更されたのです。

年齢を重ねると昔と名前が変わっているものが増えてきますね。

うちの5年生は初めて受けることにしました。

毎月塾のテストを受けていて順番も発表されますが、母数が100人台なのでどうも子どもの今の位置が分かりにくいこともあります。

今は、基礎を積み上げていく時期なので、全国的な立ち位置というのは必要な物ではないかもしれません。

塾からもONEテストは6年生からでよいと言われたようです。

全国の子どもと自分を比較して、自分が、そして、我が子がどのくらいできてきて、どのくらいできていないかを知ることが我が家には大事だと思いました。

目指す中学校が偏差値が高く、自分がどれだけ足りていないのかを自覚することが、我が子の勉強の励みになることが分かりました。

楽しみにしていた、合格ONEテスト。

直前に体調を崩してしまって受けられませんでしたーーーー。

なんてことでしょう。

これが本番で!6年生の2月で!起こりうる事態かもしれないと、発生していない未来を想像しドキドキしました。

とりあえず、体調管理大事ということですね。

合格ONEテストを欠席した場合、受験場所を学校受験から自宅受験に変更するだけで、自宅に問題用紙を送付してもらえるようです。

その後、期限内に解答をアップロードする必要があります。

普段の勉強だけではなく、体調不良にならないように気を付ける、体調不良に早く気付くことが大事と実感しました。

まずは、問題用紙が無事に届くかしらと心配しています。

 

 

タイプするとき、合格ONEテストって入力しずらいです。首都圏模試なら秒でかけるのに・・・

ABOUT ME
Keimi
Mild educator(造語)のKeimiです。長女(8歳)と次女(5歳)二児の母。 Mild Educatorとは?: 幼児向け学習ドリル、幼児雑誌、知育玩具、子供の習い事等探すのが好きで、結果、外から見れば教育ママみたいな行動をしています。 「やりなさい」とは言わない教育、「これがあるよ~」という、成長の種を蒔くマイルドな教育ママ=”Mild Educator”ということです。 Mild Education=まいえでゅ=My Educationで自分なりの教育方法を模索中。このような環境によって、10年後には、どうなっているか、20年後にはどんな大人になっているのか?その時に振り返るために記録していきます。 そして、子供二人とも遠視の診断を受け、治療用メガネを相棒に持っています。遠視眼鏡は小学校高学年には終了して、裸眼で過ごすと言われています。メガネ治療についても記録していきます。 よろしくお願いいたします。

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